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- 長時間、ジェルをつけたままにしても大丈夫?
- 顔にジェルを使ってみましたが、肌に合わないようです。他に使い道はありますか?
- スーッとする感触があるのはどうして?また顔などのデリケートな部分に使用しても大丈夫ですか?
- かかとの皮膚がポロポロむけてきました。alata<あらた>を使うと新陳代謝が良くなるの?
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とれるNO.1の2リットル詰め替え用より、alata<あらた>の値段が高い・・・この2つは何がちがうの?
使用感については人それぞれの髪質や肌質によっても変わってくるので一概には言えないのですが、スタッフの感想としてはalata<あらた>の方がしっとりするような気がします。
泡がすぐに消えてしまうのはどうして?
例えば化学成分を入れることによって『その泡を消えにくくする』『強くする』ことは簡単にできることだと思います。しかしそれは「alata<あらた>」には必要のないことだと考えています。
泡がなくても汚れは落ちますので、“泡”というよりも“美容液”を髪に塗る感じで使っていただければと思います。
レフィルを交換したのですが、泡がショボショボとしか出てきません。
空気は冷たくなると体積が小さくなります。
そのため容器の中の空気圧が低くなり、ポンプを押しても
手ごたえのない空押しのような状態になります。
そのため「あらた」の液体にうまく空気を含ませられず、
泡立たなくなるようです。
市販のボディーソープなどは元から泡立つ成分が含まれているため
少しの空気でも泡立つのですが、「あらた」は純粋に空気を
含ませることだけで泡立たせているため、空気を含ませる
機能が落ちると、泡立たないということになってしまいます。
気温の高い季節には少ない現象だと思いますが、泡立たない
ときには、ご面倒ですが少し温めてみてお使いくださいませ。
『alata<あらた>』『とれるNO.1』は洗顔に使っても良いのでしょうか?
alata<あらた>はストレスにきびにも効くのでしょうか?
もちろん肌は人それぞれですので、必ずそういう良い効果が出るとは限りませんが、よろしければ実験気分でお試しいただければと思います。
効果的に使用したいので使い方を教えてください。
確かに使い方には決まりはありませんので、スタッフ自身が「この使い方はいいな♪」と思って使っている方法をご紹介いたします。
フォームタイプは、まず先に顔や手を水で軽く洗ってからつける方が良いのではないかと思います。またとれるNO.1と同じように、すぐに洗い流すのではなく、しばらく時間をおいた後で流した方が汚れ落ちがよくなるようです。
ジェルタイプはとにかく『つけすぎない』ようにご注意ください。どういうところに使うときも、あずき粒の大きさぐらいを目安に使っていただくぐらいで充分です。
シャンプーをした後、リンスはしなくても大丈夫ですか?
髪の毛を洗った後、リンスはしなくて問題ありません。
しかし若干アルカリ性なので、クエン酸リンスなどを使うとサラサラになりやすいのでオススメです。
またヘアカラーは色落ちしてしまうことがありますので、ご注意ください。
シャンプーの仕方を教えてください。
アドバイスよろしくお願いいたします。
使い方は「こうするのが正しい」とか「こうしなければいけない」というものはありませんのでスタッフの使い方をご紹介いたしますね。
まず髪をシャワーでよく流しておきます。そのあと1プッシュずつ髪につけます。(スタッフの髪の長さは肩につくぐらいです。3プッシュぐらいを使います。)泡はすぐ消えるので“液体”というよりも“なじませやすい美容液”をつける感じでしょうか。そのあと全体になじませたら身体を洗ったりして時間をおきます。その後、シャワーで流しながらよく汚れを落とします。
リンスは特に必要ありませんが若干アルカリ性なので、クエン酸リンスなどを使うとサラサラになりやすいのでオススメです。
髪と身体の洗い方を教えてください。
洗髪の場合、髪の毛には泡がつくのですが、頭皮まで行きわたらないような感じで、いまひとつスッキリしません。
また身体を洗おうとボディタオルにプッシュしましたが、やはりすぐに泡が消えてしまい、こするように洗う形になってしまいました。石鹸で洗う場合、よく『泡で洗う』と言いますが、alata<あらた>の場合は、どうなのでしょうか?
泡がすぐに消えるということについてですが、たしかにすぐに消えてしまいます。理由は、
空気を含ませる容器の構造によって泡立つようになっており、成分として“泡立ちを良くする成分”や“泡を長持ちさせる成分”などが入っていないからです。
使い方は「こうしなければいけない」ということはありませんが、まず髪を洗う時は先に濡らしてから泡の美容液を髪に塗るような感じでつけてみてください。スタッフの場合、髪の長さは肩につくぐらいの長さですが、3プッシュぐらいを使っています。そのあと、指の腹で頭皮をマッサージするようにしています。泡でゴシゴシという洗い方とはまったく違う方法ですが、一度お試しください。
また身体を洗う時はタオルにつけるのではなく、手のひらに泡を取り、それを身体に塗っていきます。慣れると3〜4プッシュで全身を洗うことができます。塗った後、泡は身体に残りませんが、そのあと濡れタオルなどでふき取るような感じで洗います。
ただ、ご自身が使いやすいと思う使い方が一番です。
alata<あらた>での洗髪や身体洗いは自分には合わないと思われましたら、無理してお使いになることはありません。代わりに洗顔や手洗いなどでお役に立てると思います。
長時間、肌にジェルをつけたままでも大丈夫?
alata<あらた>は肌荒れの時でも刷り込んでも良いとのことですが、長時間つけたままでも大丈夫なのでしょうか?
スーッとする感触があるのはどうして?
また顔などのデリケートな部分に使用しても大丈夫ですか?
ジェルについて「ハンドクリームなどにも使用して良い」とのことですが、成分に『キシリトール』が入っているためか、スーッとした感触があり「肘などの比較的皮膚が強い部分には大丈夫かな」と思います。顔などデリケートな部分には使用しても良いのでしょうか?
かかとの皮膚がポロポロむけてきました。
alata<あらた>を使うと新陳代謝が良くなるの?
かかとの荒れがひどいので三日ほど塗ってみましたが、皮膚がポロポロむけてきました。新陳代謝が良くなっているのでしょうか?
治療という意味ではなく「日常使いのアイテムとして安心なもの」という意味でご愛用いただければと思います。
alata<あらた>のサンプルはありませんか?
alata<あらた>トラベルセットはネット販売していますか?
『表示指定成分』とは何ですか?
正しくは『旧表示指定成分』。化粧品に含まれるパラベンや香料、合成界面活性剤、酸化防止剤、防腐剤など、人によりアレルギーなどの皮膚障害を起こす可能性がある物質のことです。中には発ガン性が疑われる物質もあるといわれています。
従来厚生省では消費者や医師からの情報をもとに、アレルギーなどの皮膚障害を起こす可能性のある製品を 消費者に注意を促すために 表示指定成分を102種類選定、化粧品などへの記載がメーカーに義務づけられていました。(現在は全成分表示が義務付けられています。)
旧厚生省表示指定成分は、髪やお肌に負担をかけてしまう可能性があるのです。しかし、全成分表示によって逆にわかりにくくなっているのが現状です。
化粧品・シャンプー・リンスなどの箱やボトル等の裏面をご覧下さい。成分が記載されています。皆様はそれを知って使用されていますか?購入すればそれは買った方の責任でもあります。
(旧厚生省薬務局長通達による)




















